
久しぶりに
用事もない
イベントもない
ランニング練習もない
普通の休み

今週は春の陽気続きで
ネクタイも春気分に。。
部屋の片付けやら
スマホでの確定申告やら
快晴みたいだから
ビューン🏍️っと行きたいところだが
少し体も疲れ気味

また怒涛の年度末に向けて
少しゆっくりするか
知らぬ間に
今日から3月!!
驚く
今期もあと一月かぁ。。

久しぶりに
用事もない
イベントもない
ランニング練習もない
普通の休み

今週は春の陽気続きで
ネクタイも春気分に。。
部屋の片付けやら
スマホでの確定申告やら
快晴みたいだから
ビューン🏍️っと行きたいところだが
少し体も疲れ気味

また怒涛の年度末に向けて
少しゆっくりするか
知らぬ間に
今日から3月!!
驚く
今期もあと一月かぁ。。

2カ月ぶりにアロマテラピー
先生に一月半余りの出来事を
話しているうちに
割と多忙だったことに
改めて気がつく

マラソンで峠を越えたところで
体も分かっていたのか
軽く風邪を引く
ようやく治りかけているが
20℃超えるのに
バイクに乗らない手はない

気合いで山路をドコドコと走る
川上はニュースよりリアルな
渇水状態

ホントに地球大丈夫?かと
思ってしまう
自分の領地や自分の利益しか考えない
世界の指導者たちに
任せといていいの?
って思ってしまう

三連休も連日
断片的に仕事があり
最終日は宴席に誘われる

誘っていただけることは
ありがたいことだ
と思う

肉フェア中のSAで
プルコギを食べて
夜に備えるか!!

暗闇の向こうに光が見える
苦労の末に結果が出るとは
こういうことだろう
何年かフルマラソンに
エントリーしている
初期の頃と違い
何か固い決意があってではなく
大会事務局から
「今年もそろそろだよ~ん」
なんてメールが来ると
なんの思考もなく自動的に
そうまるでサブスクのように
「りょ〜かい!」と
申し込みボタンをポチる
とりあえず申し込んで
後から決めればいいか。。
そんな感じ
そして年々歳も重ねるし
年々練習にも身が入らなくなる
と言うかモチベーションが
簡単には上がらない
そして地味に忙しい
今年はますます酷くて
大会までのカウントダウンが始まると
俄然焦ってくる
やめるか?!でるか?!
しゃあない
今やれることをやるか
ちなみに私の使っているテーピングは
「巻くか負けるか」というキャッチである

何か方向性が違う気もするが
5日前から急遽アマゾンで買った
つり予防にマグネシウムを毎日飲む
アミノ酸も毎日飲む
周囲も悟ってくれたのか
その類の差し入れをたくさん頂く
そして迎えた当日
これでもかぁ!とテーピング
昨年買った高級スポーツタイツ
アスリートが首なんかに貼ってる
丸いファイテンとかいうヤツ
隙間にマグネシウムを塗り込む
もはや足に隙間はない
実質走ったのは5回
その内10km以上2回
ダメだダメだ
何とか完走できたが
こんなことが習慣づいて
慢心すると失敗のもとだ

私より日々淡々と練習した人は
たくさんいるだろう
でもその人達より練習もせずに
もしかしたら先にゴールしたかも。。
とか思いながら
完走の日は酒は飲まないので
イメージだけ乾杯して
早々にベッドに倒れ込みながら
「スポーツは科学だ」
と思ったのである。

急な出張だが
出かけることは苦痛ではない
気分転換にはもってこいだ

高いところは
できれば避けたいので
列車移動

県境は雪化粧で
旅情をかき立てる
しかし相変わらずJRは頂けない
ご都合主義が色濃い
まぁ新幹線はカッコいいが

食い倒れの町に到着
牛スジお好み焼きを食べようと
梅田食道街へ

思ったよりは待たなかったが
焼くのにも食べるのにも
時間がかかる
いかん!急がねば
打合せの時間にギリギリだ

無事に打合せ会議も終わり
夜の懇親会までの間に
チェックイン
のんびりしようと思ったが
電話やメール対応で忙殺される

最近、何かと小忙しいのだ
暇よりはいいが
やはり疲れは溜まるようになってきた
とか言いながら
懇親会ではしっかりと
吟醸酒パラダイス

そして、昼の粉モンに続き
禁断の締めラーメン
久しぶりに一蘭に

週の始まりにもかかわらず
都会の繁華街のお祭り騒ぎに触発され
「ホテルのBARでもう一杯飲むか」
と帰るも
「早々にクローズ」
早過ぎるだろう

さらにカードキーを
どっかで紛失しており
補償金支払い

近くのBARで飲み直し
疲れも忘れ
若いバーテンダーの応対も初々しく
ご機嫌のうちに
夜が更けていった

粉雪舞う休日の朝
息を切らして山を目指す
フルマラソンまで1ヶ月を切った
毎年練習不足で参加を悩む時期
しかし今年は過去一
練習不足どころか
全く走っていない
ルーティンのウォーキングも
テンション上がらずお休み中

これまではなんとかなってきたが
1年毎に年をとっていることも
加味する必要がある
参加か辞退か
見極めのためのRUN
夏以来走るとなれば
慣らしコースから走るのが常套だ
昭和の男は科学的なことはしない
自分を追い込むために
人気の無い山へと向かった

急な登りに差し掛かるやいなや
足も腰も心臓も悲鳴を上げた
追い込んだはずなのに
すぐに後悔が襲ってきた
引き返せない
なんてこった
考えればわかることだ

とにかくタクシーが呼べるところまで
下るしかない
昨年倒れ込むようにゴールをした時に
来年こそはきちんと練習を積んで
有終の美を飾るぞ!
と思っていたのに
このザマだ

なんとかダム湖まで降りてきた
水分補給を行ったところで
少しモチベーションも
持ち直してきた

川に続く斜面を眺めながら
ウォーキングを続けていると
雑草の間に
キャッシャカードや免許証が
散乱しているのが目に入り
放っとくわけにもいかず
拾得してしばし思案
200m程引き返せば
交番があったことを思い出し
トボトボと引き返す

すっかりモチベーションも落ちたが
なんとか家にたどり着くことができた